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2006年3月30日生まれの泣き虫・長男 2007年9月16日生まれの悪ガキ・次男 必殺仕事人・高齢ママ 働き者で孫には優しい大ママ ・・・・たま~にパパ 普通の暮らしが幸せなのさ(^^)v

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保育園に登園し、1階で長男を預け、次男を預けるため2階に上がる。


階段を上りきったところに、おもちゃのピストルを持ったクソガキがいる。
階段を上ってくる人たちに向けて「バンバン」撃つ真似をしている。
側には母親もついている。

そのクソガキは2才児クラス(長男・次男の間)なので直接お話したことはない。

この親子、日本人ではない。
たぶん、ブラジル系だろうと勝手に思っている。
その母親の「肉感的お色気」加減が、今にもサンバを踊りだしそうな感じだからだ。
日本語をどれだけ理解しているかも不明だ。


私は咄嗟に、その子供に対して「そんな物持って来ちゃダメだよ!」と言った。

クソガキも母親も知らんぷり。
ついでに、出勤途中の保育士さんたちも知らんぷり。

名目上だけでも保育園にはオモチャ類の持込は禁止になっている。
その上、たとえオモチャであっても「ピストル」だ。

少なくとも、長男・次男のクラスにはそんなモノ持たせてくる非常識な母親はいなかった。


日本人から「それは非常識なことだ」と注意されると、それを人種差別問題にして大声でヒステリックに喚き散らす。

イヤだったら本国に帰れよ!

将来、ピストルを扱う(合法・非合法を問わず)職業に就きたければ、是非、本国でやってくれ。

保育士さんたちも、たとえ出勤のタイムカードを押す前であっても、ルール違反をした人たちに注意する勇気を持ってくれ。

母親なら、安全な国で子供たちを育てたいと思うのは当然だ。
決してピストルが身近にあるような国になって欲しくないと願っている。

差別主義の高齢出産ママの毒吐きでした。。。

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はじめまして
コメントありがとうございました。早速あきらママさんの所へお邪魔しに来てしまいました。

さてピストルの件私も同感です。
アメリカは銃社会ではありますが家の娘達が通っている学校では例えおもちゃであっても銃類は持ち込み禁止です。子供がおもちゃとして持ってくるのも、何かのプレゼント交換にもってくるのもです。
子供を守るのがお母さんの仕事。あきらママさんは差別主義なんかじゃないですよ。胸を張って意見できる素敵なママさんです。

また遊びに来ますね。
あんみつ URL 2009/04/22(Wed)15:16:29 編集
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