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2006年3月30日生まれの泣き虫・長男 2007年9月16日生まれの悪ガキ・次男 必殺仕事人・高齢ママ 働き者で孫には優しい大ママ ・・・・たま~にパパ 普通の暮らしが幸せなのさ(^^)v

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先日、保育園で外国人の母子に注意したって話を書いた。
 http://kyohei.blog.shinobi.jp/Entry/178/

私の勝手な想像(妄想?)で「ブラジル人」と書いたが、実は「キューバ人」だった。

今まで日本国内で「キューバ人」に遭遇したことは無かったと思うので、その母子が「第一キューバ人」である。(何?ソレ?)

キューバって・・・カストロ議長や野球やバレーボールなどの話題で出てくるくらいで、正直、あまり馴染みが無い。
Wikipediaで調べてみても、ピンと来ないほど遠い~国。

グタグタ書いてみたが、何が言いたいかって言うと。。。なぜ、その母子が「キューバ人」だと判明したか?ってこと。

その母親から毎度おなじみの質問を受けたからである。


「アナタハ、ドコノ国ノ、ヒトデスカ?」


この種の質問を初めて受けたのは、14歳の頃だったかな。
それ以来、数え切れないほどある。

産卵?出産?前の若い頃、酔っ払って歩いていたらお巡りさんに「身分証明書を見せなさい。いつも持っているでしょ?」と職質された。
(日本人には身分証明書はありません!パスポート携帯義務もありません!)

ドイツにいた頃、ドイツ人の爺ちゃんに「おまえは何人だ?日本人は小さくてメガネを掛けているんだ!オマエは日本人じゃない!」と断言された。

区役所に印鑑証明書の登録に行ったら、外国人登録の窓口に連れて行かれた。

出産後、長男を連れてよく買いに行っていた魚屋のおばちゃんに「あなた、日本語上手ね~。何年くらい住んでいるの?」と聞かれた。

そう言えば、保育園のママ友にも「漢字も読めるの?」と驚かれたな~

などなど。


本題に戻る。
2度の高齢出産を経た現在、かなり恰幅も良くなり、立派な「京塚昌子=肝っ玉母ちゃん」を気取っていた私だが、キューバ人にも「日本人らしく」見えなかったらしい。

一体、何人に見えるのか教えて欲しいモノだ。。。

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