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2006年3月30日生まれの泣き虫・長男 2007年9月16日生まれの悪ガキ・次男 必殺仕事人・高齢ママ 働き者で孫には優しい大ママ ・・・・たま~にパパ 普通の暮らしが幸せなのさ(^^)v

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2月6日(金曜日)
この日は保育園で「お買い物会」をしていた。
高学年児(3~5才児)が先生たちの指導の下「買ってもらえそうな」商品を作る。
クッキーやホップコーン、わたあめも出品される。
自分たちが作った商品だから「売り込み」も必死らしい。

低学年児は「お買い物券」を渡され、自分たちで作ったお買い物袋を持って、お店を回り、欲しいものを券と交換する。

そんな楽しい催事の最中、長男が、突然、普通に歩けなくなった。
午前中、転んだわけでもなく、痛みがあるわけでもなく、原因も見当たらない。

当日たまたま、大ママが次男のお買い物会に付き添って保育園にいた。長男の担任の先生が大ママを呼びに来て、様子がおかしい旨伝えたらしい。

大ママは長男を歩かせてみたり、階段を上り下りさせてみて、やはり異常と判断し、整形外科へおんぶして連れて行ってくれた。

診断は、神経系統の異常でもなく、骨にも関節にも異常はなく、子供が風邪の引きかけによくある「関節神経の脱力」のようなものらしい。

私が帰宅する頃にはすでに歩き方も普通だったし、痛がっている様子も無かった。ホッとしたことは確かだけど、何となく後味が悪い。というか、イマイチ納得できない。

もう一度同じようなことがおきたら大きな病院に連れて行こう。
元々、高齢出産だったから、子供がハンデを持って産まれた場合のことも覚悟していた。
検査して異常無しならそれでよし。
後天的なハンデが出現しても受け止めるだけさっ!

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